Solutions
課題から相談する
「どのサービスに頼めばいいのか分からない」——それで構いません。 いま困っている場面がはっきりしていれば、そこから相談を始められます。 当てはまる状況を選んでください。
Step by Step
進め方の段階から選ぶ
小さく試す→本番で使う→作り変える→任せる。いまどの段階にいるかで選べます。
01「まずAIで何ができるか、小さく確かめたい」
AI PoC開発
業務の棚卸しから試作・評価まで、1〜2ヶ月の1サイクルで「自社でAIが使えるか」を動くもので確かめます。
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02「AIで作ってみたものを、業務で使える形にしたい」
AI生成システムの本番化
ChatGPTやClaude Codeで作った試作・社内ツールを点検し、事業で使える本番システムに仕上げます。
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03「老朽化したシステムを、この機会に作り変えたい」
システムリプレース
現行調査から段階移行・本番切り替えまで、業務を止めない作り変えを設計します。仕様書がなくても大丈夫です。
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04「AI推進を、まるごと任せたい」
外部AI部署
年間パートナー御社のAI部署として1年間伴走。ゴールは、1年後に自社でAIが回る状態にして引き渡すことです。
詳しく見るFrom the Field
現場の困りごとから探す
いま現場で起きていることを、そのままの言葉で並べました。当てはまるものからどうぞ。

「Claude Codeを開発現場に入れたい」
Claude Code導入支援
調査・効果見積もり・導入実行・ガバナンス実装まで、定着するまで伴走します。
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「Claudeを業務システムに組み込みたい」
Claude API組み込み開発
文書処理・要約・エージェント。組み込みパターンの選定からコスト設計まで。
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「自社システムをAIエージェントから使えるようにしたい」
MCPサーバー開発・MCP対応
何を開放し何を守るか。設計から実装・運用まで受託します。
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「社内AIを作ったのに、誰も使っていない」
社内ナレッジRAGの構築・精度改善
精度が出ない原因を診断して直すレスキューと、これから作る構築の両方に対応。
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「kintoneに業務が収まらなくなってきた」
SaaSの限界からのフルスクラッチ移行
ツールに業務を合わせるのをやめて、業務に合わせたシステムへ。止めない移行計画で。
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「Difyで組んだ社内AIが、そろそろ限界」
ノーコードAI基盤の乗り換え・本番化
組んだフローを棚卸しし、権限・監査・精度制御に応えるコードベースに作り替えます。
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「作ってもらった開発会社と連絡が取れない」
システム引き継ぎ・レスキュー
現状調査から応急処置・保守引き受けまで。コードや資料がない状態でも。
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「庁内・窓口の業務をAIで楽にしたい」
自治体・公共機関の業務効率化AI
随意契約で始められる小さな実証から。住民向け情報発信のAI化にも対応。
詳しく見るColumn
似た状況の会社は、こう考えました
相談前に目を通しておくと、当日の話がスムーズです。 同じような場面で、他社がどう判断したかをまとめています。