メインコンテンツにスキップ
株式会社ゼットリンカー

Services

対応できる領域と、使う技術

Web・業務システム、AI・LLM、モバイルの3領域に加え、作る前の業務調査から入るAI導入・DXコンサルティング。企画・要件定義から設計・実装・リリース・運用保守までを同じチームが担当します。

Web

Web・業務システムを作る

Next.js / TypeScript のフルスクラッチで、見せるサイトから業務を回すシステムまで作ります。他社が作ったものの改修・運用からでもご相談いただけます。

企業ロゴ風のブロックが配置されたトップページ画面を見せている様子を表すイラスト

コーポレートサイト制作

会社の価値と信頼性を伝えるためのサイト。

商品紹介風のレイアウト画面を見せている様子を表すイラスト

サービスサイト・LP制作

サービスや製品の魅力を伝えるサイト。ランディングページも含みます。

人物アイコンが並ぶ採用ページ風の画面を見せている様子を表すイラスト

採用サイト制作

求職者に会社の魅力を伝え、応募につなげるサイト。

ショッピングカートのアイコンと商品一覧風の画面を見せている様子を表すイラスト

ECサイト制作

商品やサービスをオンラインで販売するサイト。

複数のコンテンツブロックが並ぶ画面を見せている様子を表すイラスト

ポータル・メディアサイト

ニュース・イベント・記事を集約し、継続的に情報発信するサイト。

紙とExcelのアイコンからWebアプリのアイコンへ変わる画面を見せている様子を表すイラスト

業務のWebアプリ化

紙・Excel・属人化した業務をWebアプリに置き換え、二重入力や転記をなくす設計にします。

工具のアイコンを持ちながら既存システム改修について説明している様子を表すイラスト

既存システム・サイトの改修

他社開発のシステムを含め、機能追加・不具合修正・パフォーマンス改善を実施。デザイン修正やフォーム追加など部分改修にも対応します。

モニタリングのグラフ画面を見張っている様子を表すイラスト

運用・保守

日々のモニタリング、軽微な不具合対応、ライブラリ更新、セキュリティパッチ適用。当社が作ったシステムの継続運用を担当します。

この領域で使う技術

Next.jsのロゴNext.jsFramework
ReactのロゴReactLibrary
ViteのロゴViteBuild Tool
TypeScriptのロゴTypeScriptLanguage
FastAPIのロゴFastAPIFramework
SupabaseのロゴSupabaseBaaS
FirebaseのロゴFirebaseBaaS
VercelのロゴVercelHosting
Google CloudのロゴGoogle CloudCloud
AWSのロゴAWSCloud
CloudflareのロゴCloudflareCDN

Q. ウェブサイト・業務システムの費用はどれくらいですか?

A. 規模や機能によって異なるため、ヒアリングの上で無料でお見積もりします。作業単価と積み上げる工程は料金・契約のページで公開しています。

Q. 制作期間はどのくらいですか?

A. シンプルなサイトで約1〜2ヶ月、大規模なサイトで3〜6ヶ月が目安です。ページ数の少ないコーポレートサイトであれば2〜4週間程度で対応した例もあります。

Q. 他社が作ったシステムの改修や保守も対応できますか?

A. はい。ソースコードと実行環境をご用意いただければ調査・改修が可能です。コードが残っていない場合の調査については、状況別の相談ページ(既存システムを移行したい)をご覧ください。

Q. 運用保守だけをお願いできますか?

A. 構造を把握していないシステムの保守のみのお預かりはしていません。調査からご一緒する形であれば対応できます。詳しくは料金・契約のページに記載しています。

Q. サイトにSEO対策は含まれていますか?

A. 基本的なSEO対策は含まれています。キーワード設計・内部リンク構築・ページ最適化など踏み込んだ対応が必要な場合は、別途ご相談ください。

Q. 予算が小さくても相談していいですか?

A. はい。中小企業のIT伴走が当社の主な領域で、小さな改修や数時間単位のスポット相談もお受けしています。

AI

業務にAI・LLMを組み込む

社内資料を根拠に答えさせる、書類を読み取らせる、既存システムから呼び出す。業務で使える精度と運用に載せるところまでを設計します。

書類の山から情報を検索するようなアイコンを見せている様子を表すイラスト

RAG環境開発

社内文書を根拠に回答するRAG(検索拡張生成)システムを作ります。精度が出ない既存RAGの診断・改善にも対応します。

2つのシステムアイコンをつなぐプラグのようなアイコンを見せている様子を表すイラスト

LLM APIの組み込み

既存システムへのAI API統合。モデルは処理ごとに使い分ける前提で、コスト設計とデータの扱いを含めて設計します。

ロボットのアイコンと業務フローの矢印を見せている様子を表すイラスト

AIエージェント開発

LangChain / LangGraph を使ったAIエージェントで、複数の手順にまたがる業務を自動化します。

歯車と時計のアイコンを見せている様子を表すイラスト

業務の自動化

反復作業をAIで自動化し、判断が必要なものだけ人に戻す設計にします。

この領域で使う技術

OpenAIのロゴOpenAILLM
ClaudeのロゴClaudeLLM
GeminiのロゴGeminiLLM
LangChainのロゴLangChainFramework
LangGraphのロゴLangGraphFramework
MastraのロゴMastraFramework
AI SDKのロゴAI SDKFramework
FastAPIのロゴFastAPIFramework
TypeScriptのロゴTypeScriptLanguage
AWSのロゴAWSCloud
AzureのロゴAzureCloud

Q. AI導入にはどのくらいの期間がかかりますか?

A. 検証で1〜2ヶ月、本番導入まで3〜6ヶ月が目安です。まず点検・診断だけを切り出し、補強で足りるか作り直しかを先に見立てる進め方にも対応しています。

Q. ChatGPTやClaudeなどのLLMを自社サービスに組み込めますか?

A. はい。各種LLMのAPI統合やRAG環境の構築を承っています。既存システムを残したまま組み込む相談は、状況別の相談ページ(機能追加・AIを組み込みたい)をご覧ください。

Q. AI開発の専門知識がなくても依頼できますか?

A. はい、要件定義からサポートします。業務課題をヒアリングし、AIで解く範囲・通常のシステムで解く範囲・今回はやらない範囲を仕分けてご提案します。

Q. Excelや紙で回している業務もシステム化できますか?

A. はい。Excelの二重入力や紙運用が残る業務をWebアプリに置き換える開発を手がけています。業務フローの整理からお手伝いします。

Q. AIシステムの運用サポートは含まれますか?

A. はい。モデルの入れ替わりが速い領域のため、公開後の精度改善や機能追加も継続して支援します。

Q. 開発費用はどのくらいかかりますか?

A. 規模と要件によって変わるため、ヒアリングの上で無料でお見積もりします。LLMのAPI利用料は設計段階で試算してお伝えします。

Mobile

モバイルアプリを届ける

React Native (Expo) でiOSとAndroidの両方に対応します。ストア申請からリリース後のアップデートまで担当します。

同じデザインの2つのスマートフォンを見せながらクロスプラットフォーム開発について説明している様子を表すイラスト

クロスプラットフォーム開発

React Native / Expo で、iOSとAndroidの両方で動くアプリを開発します。

大きなスマートフォンのイラストでiOSアプリ開発について説明している様子を表すイラスト

iOS / Androidアプリ開発

各プラットフォームの作法に合わせた実装と、ストア申請の対応まで行います。

吹き出しアイコンが浮かぶスマートフォン画面を見せている様子を表すイラスト

チャットボット・AI機能の組み込み

問い合わせやFAQに答えるAIチャットボット・音声アシスタントをアプリに組み込みます。

カラフルなデザインパーツのアイコンを見せている様子を表すイラスト

UI/UXデザイン

スマートフォンでの操作を前提に、画面と操作の流れを設計します。

盾のアイコンが浮かぶスマートフォン画面を見せている様子を表すイラスト

セキュリティ・保守運用

セキュリティ対策と、リリース後のアップデート・バグ修正を担当します。

この領域で使う技術

React NativeのロゴReact NativeFramework
ExpoのロゴExpoPlatform
CapacitorのロゴCapacitorWrapper
TypeScriptのロゴTypeScriptLanguage
Next.jsのロゴNext.jsWeb Base
SupabaseのロゴSupabaseBaaS
Google CloudのロゴGoogle CloudCloud
VercelのロゴVercelHosting

Q. モバイルアプリの開発期間はどのくらいかかりますか?

A. 規模や機能によりますが、16週間〜を目安にしています。要件定義からリリースまで一貫して対応します。

Q. iOSとAndroidの両方に対応できますか?

A. はい。React Native / Expo で両OSに同時に提供できます。

Q. アプリにチャットボットやAI機能を追加できますか?

A. はい。チャットボットや音声アシスタントなどを組み込めます。

Q. アプリの公開後もサポートは提供されますか?

A. はい。ストア申請からリリース後のアップデート、バグ修正まで一貫して対応します。

Q. 開発費用はどのように決まりますか?

A. アプリの規模や機能に応じて変わります。要件を伺った上で、必要な工数と概算費用をお出しします。

Consulting

作る前に、効く場所を見極める

何を作るか決める前の段階からご相談いただけます。業務を調べ、効果を数字で見積もってから、作るかどうかを一緒に判断します。

虫眼鏡と業務フローのアイコンを見せながら説明し、お客様が真剣に聞き入っている様子を表すイラスト

業務調査・効果見積もり

現場の業務を調査し、効く場所と効かない場所を見極めます。削減できる時間や費用対効果を、着手前に数字でお渡しします。

歯車とブロックが組み上がっていくアイコンでDXツール開発について説明している様子を表すイラスト

スモールDXの提案

いきなり大きく作らず、1つの業務から始める形をご提案します。ノーコードや既製ツールで足りる場合は、そのようにお伝えします。

タスク一覧とチャット吹き出しのアイコンで業務効率化ツールの導入支援について説明している様子を表すイラスト

ツール選定・導入支援

Microsoft 365・Google Workspace・Notion・Slackなど、既製ツールの選定と導入・運用をサポートします。

雲のアイコンが浮かぶ画面でクラウドサービス導入支援について説明している様子を表すイラスト

導入後の定着支援

入れて終わりにせず、現場で使われる状態まで伴走します。使われていない原因の切り分けから対応します。

この領域で使う技術

ClaudeのロゴClaudeLLM
OpenAIのロゴOpenAILLM
GeminiのロゴGeminiLLM
DifyのロゴDifyNo-code
SupabaseのロゴSupabaseBaaS
Google CloudのロゴGoogle CloudCloud

Q. コンサルティングだけをお願いすることはできますか?

A. はい。業務調査と効果見積もりまでで区切ることができます。調査の結果「いまは作らないほうがよい」とお伝えすることもあります。当社に開発を発注していただく前提のご相談ではありません。

Q. 中小企業でもDXは必要ですか?

A. 規模が小さいほど、1つの業務が変わったときの影響は大きくなります。全社をまとめて変えるのではなく、効果が見えやすい業務から小さく始める形をご提案します。

Q. 業務効率化ツールの導入にはどのくらいの期間がかかりますか?

A. 業務の規模と導入するツールによって変わりますが、既製ツールの導入であれば2週間〜が目安です。調査から入る場合は、その前に2〜4週間をいただきます。

Q. 既存システムや他ツールと連携できますか?

A. 可能です。既存システムとのAPI連携やデータの一元管理を含めて設計します。連携の可否は、現行システムの状態を拝見してから判断します。

Q. 助言だけで終わりませんか?

A. 効果が見込めるものは、当社自身が開発して業務に載せるところまで担当します。継続的に任せたい場合の契約のかたちは料金・契約のページをご覧ください。

どの技術を使うかは、こちらで決めます

技術の名前ではなく、いまの状況からご相談ください。近いものを選んでいただければ、進め方と使う技術をご提案します。

料金・契約形態を見る

Process

開発の進め方

どの領域でも、この流れで進めます。

目的とゴールを明確にし要件をすり合わせる企画・要件定義の様子のイラスト
STEP01

企画・要件定義

目的とゴールを決め、要件をすり合わせ

機能と構成を固め開発の土台を設計する基本設計の様子のイラスト
STEP02

基本設計

機能と構成を固め、開発の土台を設計

見た目と操作感を形にする画面設計の様子のイラスト
STEP03

画面設計

見た目と操作感を形に

設計とデザインをもとに開発を実施する実装の様子のイラスト
STEP04

実装

設計とデザインをもとに開発を実施

期待どおりに動作するか丁寧にテストする品質確認の様子のイラスト
STEP05

品質確認

期待どおりに動くかテスト

完成したサービスを本番環境へ公開するリリースの様子のイラスト
STEP06

リリース

本番環境へ公開

公開後も成長を継続サポートする運用保守の様子のイラスト
STEP07

運用保守

公開後の改善と保守

↻ 運用保守のあとは、次の開発の企画・要件定義へ

目的とゴールを明確にし要件をすり合わせる企画・要件定義の様子のイラスト
STEP01

企画・要件定義

目的とゴールを決め、要件をすり合わせ

機能と構成を固め開発の土台を設計する基本設計の様子のイラスト
STEP02

基本設計

機能と構成を固め、開発の土台を設計

見た目と操作感を形にする画面設計の様子のイラスト
STEP03

画面設計

見た目と操作感を形に

設計とデザインをもとに開発を実施する実装の様子のイラスト
STEP04

実装

設計とデザインをもとに開発を実施

公開後も成長を継続サポートする運用保守の様子のイラスト
STEP07

運用保守

公開後の改善と保守

完成したサービスを本番環境へ公開するリリースの様子のイラスト
STEP06

リリース

本番環境へ公開

期待どおりに動作するか丁寧にテストする品質確認の様子のイラスト
STEP05

品質確認

期待どおりに動くかテスト

↻ 運用保守のあとは、次の開発の企画・要件定義へ

After Release

リリース後も続きます

担当者がノートPCで機能追加のイメージを見せながら、お客様の要望を聞いている様子を表すイラスト

機能追加・改修のご相談

運用中に出てきた要望や改善点を、都度ご相談いただけます。

盾のアイコンと更新の矢印のそばで、お客様が安心した表情を見せている様子を表すイラスト

セキュリティ・ライブラリ更新

脆弱性対応や依存ライブラリのアップデートを、必要に応じて実施します。

電話と吹き出しのアイコンのそばで、担当者がお客様の小さな疑問に耳を傾けている様子を表すイラスト

不明点の相談窓口

使い方や小さな疑問もご相談いただけます。

Contact

技術が決まっていなくて大丈夫です

何に困っているかだけ教えてください。
使う技術と進め方は、お話を聞いた上でご提案します。

お問い合わせはこちら

ご相談・お見積もりは無料です

AI見積もり